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windows10スタートボタン反応しない

2016年02月26日(金)

娘の家のパソコンはwindows7だったのですが、windows10にした方がいいよとアドバイスしたことから、更新をしたらしいですが、インストールは成功したもののスタートボタンが反応しないということで、元に戻したいと訴えてきました。

そこで、レスキュー隊よろしく、出動しました。
起動してみるとコントロールパネルのシステムで見るとちゃんとwindows10は入っているようで、その他は動いているようなので、元に戻すのは得策でないと判断。

もろもろのサイトから「スタートボタン 反応しない」という検索を掛けると

http://www.winxdvd.com/oshiete/powerful-window10-start-menu-not-display.htm
ここにまとめが載っていたので、それを参考に

1. タスク マネージャーを開きます。 (キーボードで Ctrl + Shift キーを同時に押しながら Esc キーを押します)
2. タスク マネージャーの画面で [ファイル] > [新しいタスクの実行] とクリックします。
3. [このタスクに管理者権限を付与して作成します] のチェックを入れます。
4. 開くの欄に cmd と入力し、[OK] をクリックします。
5. cmd のプロンプト画面に以下を入力して Enter キーを押します。
dism /online /cleanup-image /restorehealth
6. 同じプロンプト画面に以下を入力して Enter キーを押します。
sfc /scannow
7. さらに以下を入力して Enter キーを押します。
powershell
8. さらに以下を入力して Enter キーを押します。
Get-AppXPackage -AllUsers |Where-Object {$_.InstallLocation -like "*SystemApps*"} | Foreach {Add-AppxPackage -DisableDevelopmentMode -Register "$($_.InstallLocation)\AppXManifest.xml"}
9. cmd のウィンドウを閉じます。

やってみたものの、8でエラー表示真っ赤っか状態でした。

では、第2案
[Windows キー] + [R]キー > 「control userpasswords2」と入力して [OK] > ユーザー アカウント画面が表示されたら [追加] をクリック、マイクロソフトアカウントでログインして、一旦スリープ画面にしてから新しく追加したアカウントでログイン
で別のユーザーアカウントを作成して、ログインするとみごと動きました。
MS edgeが速い。

無事に動き出したので、娘たちも喜びましたの巻

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Windows 10 タスクバーにアイコン(インジケーター)を表示/非表示にする方法

2016年01月17日(日)

Windows 10 タスクバーにアイコン(インジケーター)を表示/非表示にする方法

[スタートボタン]→[設定] → [システム] → [通知と操作] → [タスクバーに表示するアイコンを選択してください] をクリックする。

Returned mail: see transcript for details

2015年12月25日(金)

Returned mail: see transcript for detailsというメールが言うスパムがひっきりなしに入ってきます。

Final-Recipient: RFC822; 554526830@qq.comと言う発信元からか。これまたなりすましか。この世界はよく分かりません。
qq.comドメインの登録先は中国となってます。

とにかく迷惑なスパムメールであることは確かです。このようなのはどこかで止められないのかな。

finale2014

2015年12月14日(月)

finale2014試用版を使ってみました。
高価なソフトだけあって何でも出来るようなんですけど。極めて複雑。
しかも、スキャナを使って楽譜を取り込むとなったら、妙なものができたり、4分の4拍子の楽譜に5拍分の楽譜が入っていたりしてそれを修正しようとすると変なところに休符がつきまといます。それをとっても、またまた復活して出てきたりして、試用期間中だけではとうてい試用できるものではありません。

昔、河合楽器の出している日本製のソフトは使っていましたが、これも今は進化しているんでしょう。

弱起の設定
 書類>弱起の設定
 ダイアログボックスが開かれて、その小節の音符のトータル長分の音符をクリック。すると弱起部分の前に自動的に拍合わせの空白が挿入され、小節番号が調整されます。

画像取り込み
tiffファイルで楽譜画像を取り込みます。その際、300dpi×300dpiで取り込むといい。
ファイル>インポート>tiffファイル でSmart Score lite8が起動して取り込める。

移調
私はトランペット(B♭楽器)をやりますので、移調する必要があります。
ウィンドウ>スコアマネージャー で移調楽器(B♭長2度上げ)を選びますと自動的に楽譜が移調されます。

連符
連符したい後ろ側の音符に置いて"/"を押す。

※スラーの場合は、スラーしたい音符の最初に置いて、変形図形ツーでダブルクリックして最後までドラッグしてスラーを掛ける。

OCRソフト

2015年11月27日(金)

友人のパソコンを見て、WINDOWS8を使っているということで不便なと言われたので、ついwindows10にするといいよと言ってしまった。
その後、updateしたら起動しなくなったと聞いて、レスキューに行きました。
再インストールをするしかないことが分かり、一応、外付けのハードディスクをかませて、データーをUSBメモリーに転送したつもりが、残念出来ていなかったんです。元には戻りません。

そこで、仕方なく、必要な書類を借りて、OCRソフト(pdf to Excel or Word)の試用版を片っ端から試してみました。

以前試用してみたFirst PDFというのが優秀だったので、やろうとしたら前の使用履歴が残っていて、残念使えません。
いろいろ試して見ましたが、最終的には
ABBYY Screenshot Readerというのが優秀でしたね。
その際、Nitro pro 10というのをインストールしたのですが、コントロールパネルのプログラムアンインストールでは削除できませんでした。未だ残ったソフト。こんなのが一番嫌いです。最近、なんとなくインストールしていたら、必要でもないソフトがついでにインストールされてしまうことがありますよね。あれも嫌いですけど。

ユーザーの必要以外のものを入れられ、削除できないというのは、まったくマナー違反でしょう。

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